韓国のバレンタインとチョコレート

結婚記念日を祝うパーティーで生演奏

来る日も来る日も、お互いに思いやり助け合いながら(時には、大きなけんかや小さなけんかをしながらも・・・)過ごす毎日の区切りとなる結婚記念日。
日頃お世話になっている方々で、そんなお2人の為に結婚記念日のお祝いパーティーを開いてさしあげませんか?そんな仰々しいパーティーだと「照れくさい・・」と言われたら困るので、ファミリーパーティーのような感じで楽しく集える会を開きましょう。
でも、ただのありきたりのパーティーでは芸がありません。
余興と言うには、もったいない演出なのですが「音楽の生演奏」を聞きながらのパーティーはどうでしょうか?とっても、素敵ですね。
主役のお2人だけでなく、お祝いするみんなも楽しむことが出来るなんて、素晴らしい演出だと思いませんか?主に、結婚式などで活躍している生演奏のグループを自宅やパーティー会場に呼んで生演奏してもらうので、お値段は少々かかりますが、思い出として残るインパクトは抜群だと思います。
ピアノやフルートさらに、シンセサイザーなどの楽器とそれらを奏でる演奏者を身近に感じて、目と耳から楽しむことが出来ます。
思い出の曲を臨場感あふれる生演奏で聞けば、走馬灯のようにその時の事が思い起こされて涙が出てくるかも知れません。
何度目かの結婚記念日のパーティーの演出にぜひ、生演奏を取り入れて豪華さをプラスしてください。
きっと、主役のお2人にも、祝ってくださる方々にも絶賛されること間違いなしです。

韓国のバレンタインとチョコレート

日本と韓国のバレンタインにはどのような違いがあるのか調べてみました。

韓国でもバレンタインデーは日本と同じく、女の子にとって一大イベントの日です。
今年こそ彼に思いを伝えたいと、女の子にとって、バレンタインはとても重要な一日になります。

男の子は待ち遠しいという意見や、早く過ぎ去れと思う人、関心がないと思う男性と様々で、この辺は日本と似ているかもしれませんね。

韓国のバレンタインは、バレンタインの2週間ほど前から、チョコレートのお店が街に増えるそうです。
パン屋さんも、キャラクターショップのお店もいつの間にかチョコレート屋さんに変身していて、その変わりように初めてその光景を見る人はみなさんびっくりされるそうです。

店内は、お店いっぱいにかわいいチョコレートが並びます。
しかしなぜか大きなバスケットも並んでいます。

韓国のバレンタインチョコはバスケットにチョコレートをいっぱい入れて、きれいにラッピングして贈るのが定番です。
日本のように手作りチョコというのはあまりないそうです。

そのバスケットの価格は、日本円で約5千円から、高いものになると約1万5千円を越えるものまであるそうです。
チョコレートよりバスケットの方が高いんですね。

■韓国の各月14日

韓国には、バレンタインデーやホワイトデーの他に変わった記念日が存在します。
韓国の中高生にとっては、毎月14日はイベントの一日なのです。


1月14日はダイアリーデーと言って、恋人に一年間使う手帳をプレゼントする日になります。
2月14日はバレンタインデーで、好きな男性に愛を告白する、日本と同じイベントです。
3月14日はホワイトデーで、男性が好きな女性に愛を告白する日になっています。
4月14日はブラックデーと言います。
2月と3月に何のプレゼントもなかった人が、黒い服に着替えます。
そして真っ黒な食べ物チャジャンミョンを食べ、その時出会った人が意気投合してめでたくカップルになることもあるそうです。
5月14日はイエローデーと言います。
ブラックデーまでに恋人ができなかった人が、黄色い服を着ます。
そして、カレーライスを食べないといけないのです。食べなければ恋人ができないと言われているそうですよ。
また、5月はバラが咲く季節なので、バラ祭りにかけてローズデーがつくられました。
これは相手との関係を発展させるために素敵なデートが必要という意味のようです。

6月14日はキスデーと言います。5月のローズデーを無事にのりこえたカップルの為にキスデーがつくられたそうです。
7月14日はシルバーデーと言います。この日はお互いに銀製品をプレゼントします。シルバーと言う意味は2通りで、銀を意味する言葉と年長者を意味するシルバーになっています。この日は先輩達がデート費を出してくれる日でもあるそうです。自分の恋人をまわりの人たちに紹介するのがこの日です。

8月14日はグリーンデーと言います。
暑い夏に涼しい山で森林浴をする日です。その一方で、恋人がいない人たちはグリーンという名前の焼酎を飲み、お互いに慰めあう日にもなっています。

9月14日はミュージックデーと言います。
またはフォトデーとも言われています。音楽があるナイトクラブや、友達が集まっているところで恋人を公式化するそうです。
晴れた秋空で恋人同士が写真を撮って、それぞれの手帳にはさんだりする日でもあります。素敵ですね。

10月14日はワインデーと言います。
恋人とワインを飲み、特別な時間を2人だけで過ごす日です。

11月14日はオレンジデーと言います。ムービーデーとも言われています。
感動的な映画を恋人と共に見て、オレンジジュースを一緒に飲む日になります。

12月14日はハグデーと言います。
2月に出会い、恋人同士になった2人が、抱き合う事が許される日です。

女の子はイベントが大好きなので、私も韓国に生まれたかったと思うほど、うらやましい、素敵なイベントがたくさんあることがわかりました。

活性酸素と抗酸化作用

現代の日本では、さまざまな生活習慣病に悩む人が増えています。
この生活習慣病に深くかかわっているものに、私たちのからだの中の「活性酸素」があります。
活性酸素は、不規則な生活やストレス、アルコール摂取、喫煙、脂質の多い食事、紫外線などにより、過剰に発生します。
この活性酸素が過剰に発生すると、私たちのからだを酸化させてしまいます。
体臭もこの酸化現象のひとつで、汗が酸化してにおいが発生するのです。

この活性酸素の過剰な働きを抑えるのが抗酸化作用で、もともと人間が持っている力です。
しかし、年齢を重ねるにつれてこの力が衰えてしまい、体臭が強くなるなどの症状も出てきてしまいます。

また、酸化されやすい食べ物を摂ることも体臭を引き起こす原因のひとつと考えられます。
逆に、抗酸化作用のなる食べ物を摂ることで、体臭を少なくすることもできます。

抗酸化作用のある食べ物はポリフェノール、ビタミンC、ビタミンE、ベータカロチンなどを含む食品です。
少し前に「ポリフェノールがからだにいい」といった赤ワインのテレビCMもありましたね。
ビタミンCを含む食品もいろいろありますが、身近なところでピーマンやパセリ、ブロッコリー、緑茶にも含まれています。
緑茶のカテキンは口臭予防にも効果的です。
あとは、ビタミンEを摂るために、未精白の穀物を食べたり、カロチン豊富な緑黄色野菜も積極的に摂るとよいでしょう。

体臭を予防するためには、まず食生活を改善することです。
人間が発生させるにおい物質の原料は、すべて食事として摂取した食べ物ですから。

格安で幼児英語を学ぼう

お金がかかると有名な幼児英語。色々な物を利用して格安で幼児英語を学ばせましょう。1歳代の子供に使う幼児英語の教材だと、主にDVDやCD・絵本を使いました。
まずはDVD。今は幼児英語のDVDは多くありとても選び易いと思います。幼児英語のDVDにもたくさんありますが、ファラッシュDVDやリトミックを使ったDVDなどがあります。最近は有名なレンタルショップを見ると、幼児英語のDVDを取り扱っている店舗もあるので、まずはレンタルして見るのもいいですね。リトミックDVDは見ましたが、マザーグースの童謡を使っているDVDなどもあって内容は結構充実している物があります。他にも英語の発音が良いと思う物なども選ぶ方法の1つだと思います。また高価な教材のDVDを欲しいと思っている親には、中古の幼児教材販売をしているショップなどで購入すればかなり格安で購入する事が可能ですよ。
CDもDVD同様レンタルで色々探して見るのがいいと思います。お勧めだとマザーグースなどのCDは、DVDにも使われている場合もあるの探してみるといいですね。子供には聞いたことのある曲だと感じて覚えてくれるかもしれません。
絵本は「DOG」や「CAT]のように判りやすい単語が書かれていた絵本や、英語を苦手としているママでも読めるような簡単な英単語で良いと思いますよ。「グッドモーニング」などの挨拶がある絵本もいいですね。絵本などは図書館などでも借りる事が出来るので、無料で済むかもしれませんね。
また英語教室も月2・3回だと3000円〜4000円前後で受けられたり、時間制の託児所などでも英語を教えている所もあるそうですよ。もし子供を預ける時は利用してみるといいですね。

寒天デザート

寒天デザートは、寒天を使ったデザートの総称です。寒天はおかずにも甘味にも合うので、いろいろな料理に使われています。

寒天は海藻の一種「てんぐさ」から作られます。寒天と似たような性質のものに、ゼリーの材料となるゼラチンがありますが、動物性たんぱく質のゼラチンと比べると、寒天は植物性であるため、特に健康に気を使う人たちに人気があります。

寒天を使ったおやつとしては、古いものではところてんやようかんなどが有名ですが、明治以降の日本の西欧化にともない、寒天を使った洋風デザートも多く作られるようになりました。

寒天デザートのポピュラーなものとしては「寒天ゼリー」があり、さまざまな果汁によって味付けされたものが専門店やスーパーなどで売られています。また水ようかんも夏の風物詩として人気のある寒天デザートですし、「あんみつ」「みつ豆」「杏仁豆腐」もロングセラーですね。