確定申告とは

結婚式でのタイムカプセルの演出


結婚式のその日の気持ちを永遠に覚えていたい・・・とだれもが思いますよね。
そんな方にはタイムカプセルなんていかがでしょうか。
10年後に開封した時にその日の気持ちを思い出したりして、素敵じゃないですか?

披露宴会場のウェルカムボードとしてタイムカプセルを置いておきます。
そこには二人の交際時の思い出の写真なども置いておきましょう。
受付で出席者の方ひとりひとりをインスタントカメラでおさめておきます。
ご自分の写真は会場の中まで持っていっていただき、新郎新婦がお色直しで退場した時に司会者のアナウンスで皆さんにメッセージを書いていただきます。
再入場した際にメッセージが書かれた写真をひとつひとつ回収していき、ゲストに声をかけていただきましょう。
会場がにぎやかになり、盛り上がりますよ。
そしていよいよタイムカプセルに思い出を詰め込むときです。
司会の方に中に入れる物の説明をしていただきながら入れていくと、二人のいろいろなエピソードが聞けて会場も盛り上がりますね。
皆さんの写真も全部入れ終わったところで、ゲストという証人の前でタイムカプセルに鍵をします。
そしてこの演出の最後は、「ガーディアン」といって鍵を持っていてもらう方を二人が指名するのです。
ご両親への花束贈呈の時に花束と一緒にタイムカプセルの鍵を託すというのも素敵ですね。
これから先も二人を親身に見守り続けるという意味でやはりご両親が適任です。
会場からは大きな拍手が送られるでしょう。

確定申告とは

確定申告とは、税金の申告をいいます。税金には所得税・消費税・固定資産税などさまざまな種類があります。この中で、所得税の確定申告については毎年1月1日から12月31日までに得たすべての所得を計算し、翌年の2月16日から3月15日までに行わなければなりません。

税金は、あらかじめ源泉徴収という形で徴収されている場合や、予定納税という形で前払いしている場合もあります。この際の確定申告は、税金を計算し、払った税金についての精算の手続きという意味合いになります。

確定申告の流れを説明すると次のようになります。

1.申告用紙を入手

・申告書にはAとBがあるため、自分はどちらなのかを確認して入手

・他に申告に必要なものについては事前に入手(青色申告決算書、所得の内訳書、収支内訳書など)

2.申告に必要な書類を確認

・申告に必要な書類を入手(給与所得や公的年金などの源泉徴収書、損害保険料控除証明書、生命保険料控除証明書、医療費控除明細書など)

3.申告書を作成

・記載ルールによって申告書を作成

4.申告書を提出

・管轄の税務署に3月15日までに提出

5.所得税の納付・還付

・自分で納付する場合は、3月15日までに金融機関などに納付。振替納税の場合は、指定金融機関より4月中旬に引き落とされる

・指定した金融機関に税金が還付される

なお、確定申告の提出が間に合わなかった場合、納付すべき税額が50万円までは15%、50万円を超える部分は20%の無申告加算税が課されます。

ただし、申告期限から2週間以内に行われ、期限内申告をする意思があったと認められる場合には、無申告加算税は課されません。還付申告の場合は、翌年の1月1日から5年間できます。

結婚式のマナー

 結婚式は、冠婚葬祭の一つですから、いろいろなマナーがあります。

 結婚式のマナーは、結婚式を円滑に進め、晴れの日の良き思い出を作るための大切なもの。結婚式に呼ばれたなら、皆でこれらのマナーを守って、気持ちの良い結婚式にしましょう。

 結婚式に関する代表的なマナーとしては、次のような項目があります。

 ・招待状への返信

 ・ご祝儀やプレゼント

 ・挨拶

 ・服装

 ・忌み言葉(特にスピーチをする人にとっては重要)

 ・テーブルマナー

 結婚式は、新郎新婦やその家族にとっては、とても大切なセレモニーです。あなたのちょっとした不注意で、せっかくの結婚式の雰囲気を壊したりしないよう、結婚式に呼ばれた際は、マナーをよく確認することが大切です。

群馬県の夜景その2


群馬県に伊香保温泉という有名な温泉地があります。
伊香保温泉から榛名山へ向かう途中に高根展望台という夜景スポットがあります。
高根展望台からは渋川市、伊香保温泉、吾妻町にかけての夜景を楽しむことができます。
市街地に夜景と付近の山々の稜線が織り成す景色は見事です。
榛名山へのドライブの帰りに寄ってもよいし、伊香保温泉に遊びにいったついでに寄ってもいいでしょう。
山々に囲まれた市街地の夜景ということで、夜景の広がりはありませんが、ぎゅっと集約された夜景を楽しむことができます。
ただし、榛名山への道はカーブが続きますので、くれぐれも慎重な運転を心がけたいものです。

同じく群馬県の渋川市に渋川総合公園という公園があります。
渋川総合公園は関越自動車道の渋川伊香保インターチェンジを下車して、前橋と伊香保を結ぶ県道沿いにある公園です。
公園内の南側にはテニスコートがあります。
テニスコートの付近に車を停車させると、車内から遠く前橋市内の夜景を楽しむことができます。
寒い時期に夜景を車内から楽しみたいという人には、お勧めの夜景スポットです。
もちろん、公園内にある駐車場から夜景を楽しむこともできます。
ここの夜景の特徴としては、非常に広がりのある夜景を楽しめる、というところにあります。
はるか遠くの前橋市内の夜景を楽しむということで、天候に左右される夜景でもあります。
冬の寒い時期で、天気がよければ間違いなく楽しむことができます。
出かける前に天気予報を確認しましょう。

検疫検査の免除

中華人民共和国への入国、および中華人民共和国からの出国においては、かつてはそれぞれ空港での入国審査、出国審査の前に検疫検査が必要でした。しかし、入国の際の検疫検査は2008年1月1日から、また出国の際の手続きは2006年3月1日からそれぞれ、健康申告書の提出が不要となりました(ただし、発熱や嘔吐などの症状がある人、検疫申告が必要な場合は、係官への申告が必要です)。

不要になったことで、入国、出国の手続きはより時間が短縮されたわけですが、実際、中華人民共和国に限らず、海外での滞在においては何かと体調を崩し勝ちです。あらかじめ日本から常用している薬を持参し、保険に入っていかれることをお勧めしますが、万一のときのために中華人民共和国でよく用いられている薬・・・漢方薬・・・をご紹介します(あくまで一例です。誰にでも合うわけではありませんからご注意ください):

●「黄連素片」
中華人民共和国への旅行では、やっぱり?中華料理が楽しみですよね。でもついつい本場の中華料理に夢中になり? おなかを壊す人が多いのも事実です。そうでなくても海外では水が違うためおなかがゆるくなりがちです。そんなときに効くといわれているのが、この「黄連素片(黄?素片)」です。腸内感染と下痢に効くといわれています。

●「板藍根」
解熱、解毒、抗ウイルス作用があるといわれます。のどがいがらっぽかったり、熱っぽいといった症状の風邪に効果があるといわれます。キューブをお湯に溶かして飲むタイプなど、種類はいろいろあるようです。